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2017/01/27

世界で愛されるプリントのdress

世界で愛されるプリントのdress

ワンピースのみの本です。
リバティやサンダーソン社、エミリオ・プッチなどのテキスタイルを使っていたり、デザインもとても凝ったデザインで見ているだけでも楽しい。
ちょっと個性が強いので、万人受けはしないかもしれませんが、私は一目惚れで購入しました。
No.06,No.12がお気に入りです。
どの作品も難易度は高めなので、仮縫い用のシーチングで一度仮縫いをしてから、本番で制作することをおすすめします。

ウエストにタックが入ったワンピース。スカート部分がコクーンぽいラインでとってもかわいい。ハリがあるやや厚手の生地で作ってみたいです。

スカートのウエスト部分ががプリーツ状になっている変わった形のワンピース。とってもかわいい。お気に入りです。

作った作品はこちらで紹介しています

上のNo.06の生地違いのバージョン。上下同じ布にしてもかわいいですね。私も水玉でいつか作りたい。

世界で愛されるプリントのdress もくじ

全体的にこんな内容です。

世界で愛されるプリントのdressの詳細 内容紹介 世界中で愛されているプリント生地を使ったワンピースのデザインと、定番素材に置き換えた20点の作品をS、M、ML、L、LLの5サイズの実物大パターンつきで紹介。テキスタイルの由来や時代背景などの解説を添えて。 著者について 1961年生まれ。大学卒業後、文化服装学院ファッション工科基礎科入学。1988年文化服装学院ファッション工科アパレルデザイン科卒業。1989年から文化服装学院デザイン研究室で教職を務める。 1991年 パリ KENZO PASSIFLORE SA入社。1995年 KENZO PASSIFLORE SA退社。1997年 パリにて自身の会社 nnnSALA を設立。ブランドディレクション、商品企画(レディース、メンズ)バイイングエージェントとして活動している。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 中西/教夫 1961年生まれ。大学卒業後、文化服装学院ファッション工科基礎科入学。1988年文化服装学院ファッション工科アパレルデザイン科卒業。1989年から文化服装学院デザイン研究室での教職を経て、1991年、パリ KENZO PASSIFLORE SA入社。その後独立し、1997年、パリにてnnn sarlを設立。ブランドディレクション、商品企画(レディース、メンズ)バイイングエージェントとして活動する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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